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私たちのこれから。

ルイを送った日のお天気が
いつもルイと出掛けるときの空でした。
花曇りで
太陽は出てないという・・・
ルイらしいお天気でした。

書いては保存の繰り返しで
なかなか綴れないです。

社会人失格。と言われても
仕方ないくらいです。
5日も会社を休みました。

まだいいよって言ってくれたけど
いくらなんでも・・・
泣いてばかりで復帰した日も早退。
ダメだな・・・私。

IMG_9641.jpg

鍼の先生が届けてくれました。
目が不自由ですから
字が曲がっています。
必死で書いてくれたのだと思います。

何をして良いか分からないから・・と。
役に立てずにと言われましたが
最期まで歩かせてあげたい。という
私の願いを叶えてくれたのは先生です。

開業してヒマで誰も来なくて
心が折れそうなとき
ルイとの出会いがあり、
俺にはルイがいる。と自分を
励ましていました。
だからルイには助けられたのです。と
言ってくださいました。


IMG_9642.jpg


取引先の社長さんからも
犬になんか買ってやって・・と不器用に渡されました。

言葉にすれば
飼っていた犬が死んだ。ということだけなのに
皆さん
寄り添ってくれて・・・

今までちゃんと生きてきて良かった。
ここで真面目に働いて来て良かった。と
思います。
何も人様に自慢できることなんてないけど
私は回りには恵まれています。
これは自慢できると思います。



何度もここで話しているように
ルイはココアがいなくなってから
お留守番が出来なくなりました。
躾の問題だと批判される方もいると思いますが
ココアがいなくなったことへの不安。
それでルイがお留守番出来ない子になったこと。
私たちは受け入れました。
会社にも有り難いことに
連れてこさせてもらえていたのは
心より感謝です。


ご飯を食べに行くのもルイがいける所。
友達も協力してくれ、お店側に
交渉してくれて
ルイは大人しいので
何軒かは入れるようになっていました。
これだって回りの理解のお陰です。
無駄吠えしない。というルイで良かったです。

お付き合いでルイを連れていけない時は
なぁと私
どちらかが家にいる。
だからこの日、出掛けても良い?と
お互い都合を聞いていました。


IMG_9638.jpg
ポポちゃんもルイに持たせたので写真を最期に撮りました。


旅行も母子二人で行くとこはなく
どちらかが残る。という形でした。
ペットホテルという選択はなく
お留守番チームにしていました。
ルイとの生活は少し不便なこともありましたが
私はその不便さを楽しんでいたところもあります。

寒くてもテラス席。
テラス席にルイがいけるなら
コート着て・・
ルイもモコモコにして食事をする。
海の方はワンコが入れるところが
沢山あるので調べて出掛けていくのも
とても楽しかったです。


IMG_9639.jpg
ポポちゃんも我が家に来て12年。ありがとうね。


少し不便な生活から
私たちは何も不便がない自由になりました。
この
自由さがダメです。
慣れない。
自由さが泣けて仕方ないのです。

いつでも気にせず出掛けられるのに
どこにも行こうとしない。
長年のクセですね。

沢山、友達が
なんて言って良いか・・・
言葉がないよって連絡をくれました。
月並みだけど
ルイくんは幸せだったと思うよ。て
口々に言ってくれました。
言葉が出ないのは
気持ちがある人はそうなんだと思うのです。
なんて言えば良いんだろう。
軽々しく
お悔やみの言葉なんか言えないし・・と
思ってくれているのが
本当に分かりました。

朝晩
LINEをくれたブロ友さんもいました。
返事を書けていないのにブログにコメント
鍵コメを何度もしてくれた方。
ありがとうございます。

私がブログを始めたのは
ココアとルイを迎えたときでした。
以前は違う場所でやっていて
トラブルがあり
更新が出来なくなり
こっちへ移ってきました。

私の日記。
ココアとルイの成長記録のつもりで
書いてきたので
ここは私の好きなことを書いていいところと
思っていたのですが
SNSの世界の難しさ、煩わしさを
感じていたのも事実でした。

ヘルニアで、歩けなくなった時
整体やマッサージ、鍼を勧めてくれた方もいれば
批判コメントが来ました。みんな鍵コメ。

SNSの世界は
表面だけは仲良く出来たりするので
怖いです。

反面
親切に我がわんこの事のように
心配してくれたり
まるで私の姉のように接してくれたり
色んな知恵を与えてくれたり
素敵な方との出会いもありました。

わんことの生活は人それぞれです。
その家庭のルールでいいと思うのです。

その家庭の中で
決めた事を他人が批判することではないから。
夫婦には夫婦のルールがあるのと同じです。

私と娘にルールがあるように、他人には理解されない
ルールでも私たちはその中で生活していました。
そして
その中心には必ずルイがいました。


IMG_9640.jpg

小さくなったルイを連れ帰った日
なぁに謝りました。

ココアがいなくなってから5年。
なぁにパートで働かせて
あとはルイとお留守番という
親として娘の将来より
ルイを優先させたこと。
どーしても
ルイが中心で、なぁの人生を
止めてしまったこと。
これからは
自由で良いからね。と・・・
海外で暮らしたいなら行けば良いし
働くところも自由に決めて良いからね。
5年もの間
ごめんね・・・と。
なぁはやりたいことがなかったわけではないけど
今は考えていないし
どーしていいかわからない。
ルイといるのが楽しかったし
犠牲になんてなってないよって
言ったけど
折角、大学に行ったのだし
好きなことしなさい。と・・・

娘は小学校のときに
1学年上の子からいじめに遭い
中学にそのままあげても
その子達がいると思い
準備に2ヶ月しかなかったけど
受験をさせて、中学から私学に行かせました。

働き手が女一人の我が家。
学費も大変だったけど
なぁの成績が届いていたから
私学へという選択をしました。

その頃は母も入院していて
母の入院費となぁの学費で
経済的にはかなり大変でした。
誰からの援助なく一人の稼ぎ手ですから
経済的には苦しかったです。

これからは
なぁはしっかりと道を見つければ良い。
5年という月日・・・ありがとう。と ごめんね。です。

ココアに残された宿題は
全部ルイで答えを出そうと思い生活してきた5年。
ルイに残された宿題は
答えが出せないでしょう。

私の人生でルイは最後の子です。
もう
ワンコを迎えることはないです。

まだ若いよと言ってくれますが
自分の年齢も考えれば
いつまで元気でいるのかなんて保証もないし
ワンコに対する責任も取れないし。

ココアが亡き後も
ブログタイトルを変えずに
やってきましたが
ルイも失った今
ブログを続ける意味はないので
そろそろ卒業です。

それから・・・


コメントのお返事が出来てなくて
ごめんなさい。
それでもコメントをしてくださり
ありがとうございます。

心が動いてないのです。
ココアの時と違うのです。
麻痺しているというか・・・
心の中で一日中
つぶやいているのは
ルイがいない。
この言葉をずっとつぶやいているだけです。



なぁは飛行機のチケットが取れそうだから
帰ります。と電話がありました。
帰国は火曜日の夜になります。

次女家族がやってきて
すぐ長女が来ました。

来なくて良いのに・・・
と心の中で言いながら
どーしてこーなったとか・・・
何があったのかとか
具合が悪かったのかとか・・

私自身が今の現状を
理解出来てないのに
聞かれても・・・ウザイ。

次女は放送部なの?と言うくらい
色んな人に連絡していました。
長女にも・・・連絡したのは次女。
そんなに私が付き合いのない人まで・・・
ルイの死をイベントと勘違いしているかのようで
イライラしてました。

ルイがうんPをしてしまっていて
私のパジャマやお布団が汚れていたので
手に届くティッシュで拭いてあげて
テーブルにそのまま置いてありました。
多分
臭かったのでしょう・・・
早く着替えろとか・・・
ルイを着替えさせろとか・・・
このペットシーツも、もういらないでしよって
リビングに敷いてあったシーツを
バンッと捨て始めました。
オイオイ・・・
30分前まで生があったのだから
そこまで矢継ぎ早に言わないで。と
泣いている割には冷静に姉たちを見ていました。
私、どーしてこの人達と身内なんだろ・・・とさえ
思っていました。

まもなくしゃっちょーさんも到着。
お友達と飲んでいたんだけど
飛んできてくれて・・・
声あげて泣いてました。
ありがとう・・・社長。

俺の中で犬はルイだけだ。
楽しかったぞ。
ありがとな。と話しかけてくれました。

みんなに帰って大丈夫。とお願いして
ルイと二人になりたかった。

帰って貰いました。




隣にルイを寝かせて・・・
ポポちゃんも一緒にね。

そぅ・・・
ココアの時も
こんな風にして
1晩過ごしました。

ルイにずっと話していた。
話していたと言うより
私が泣き叫んでいただけです。

ルイ
ママも逝きたい。一緒に逝きたい。
おいて行かないで。
ルイは赤ちゃんだし
淋しがりさんだから
ママがいないとダメでしょ。と
何十回も言っていました。

IMG_9426.jpg

翌朝
ルイを拭いて
お着替えして・・・

友達には
朝、連絡したので
何か食べなきゃダメだよ。と言いながら
パンとか
おにぎりとか持って来てくれました。
友達は優しい。
そして恵まれた。

横須賀の友達も昼間、来てくれて
他の友達も仕事帰りに来てくれたり
みんな優しい。
そして有り難い。


IMG_9427.jpg


帰国したなぁと
三人で最期の夜は
リビングで川の字で寝ました。

私たちは
今でもそれぞれの寝室に行けず
リビングで寝ています。
寝るのが大好きなルイだったから
寝室には思い出がいっぱいです。


IMG_9428.jpg

ブログのお友達や
地元のお友達に
沢山のお花を頂きました。

ルイくん
モテモテだね~
その辺のキャバ嬢よりすごいんじゃない・・と
泣き笑いしながら話しかけています。

ルイは赤ちゃんだからピンクが似合うからと
いつも言っていたので
お洋服もピンクにして・・・
お花もピンクやひまわりが
多くて・・・

一人になれば
ママも逝きたい。を繰り返していました。

なぁがハワイに行っていて
ルイは私と二人の時を選び
旅立ちました。

一人と一匹の時で良かったです。
なぁがいれば
私はどこか母でいなければならなくて・・・
ルイと二人だったから
遠慮なく泣けたし話が出来ました。

ルイと過ごした1人と1匹の時間。
ママ、楽しかったよ。

IMG_9429.jpg

旅立ちの前に
ルイを抱っこ・・・

ルイ
ルイ君
とずっとずっと名前を呼んでいました。

皆さんに頂いたお花は
少しずつルイに持たせました。

ドレミままさん
ミルさん
さきさん
イヴままさん
ロンひなままさん
リリカさん
トーマス母さん
ルイにお花をありがとうございました。



IMG_9430.jpg

今夜からルイの姿がない。
ココアの時に経験したけど
すごく辛いです。
亡骸でも
そこにいると思うのと
いないのでは違います。
触りたい。

急に気温が上がり
ルイが傷むのが心配でした。
ココアを送った場所はお休みで
行けなくて
違う場所からのお見送りとなりました。
違う場所からで
ココアと会えるのかな・・と
とても不安でしたが
傷むことの方が怖くて決断しました。

私は最期の時
ルイに
まだダメでしょと怒っていました。
すごーく後悔しているのは
息のあるうちに
どーしてルイにありがとうが言えなかったんだろう。
ちゃんとありがとうを伝えないで
ルイを逝かせたこと
後悔なんてものじゃないのです。
ココアにはちゃんと言えたのに・・・
ルイ
ごめんね。
ママ
ルイと暮らせて幸せだった。と
ありがとうと言いたかった・・・
ママの人生でルイと暮らした12年が
一番幸せで楽しい時間だった。と
ちゃんと言ってあげたかった。


あの日


なかなか最期の日のことを書けずに・・・

息を引き取った画像があります。
苦手な方は見ないでください。


いつも通りに
仕事が終わる前に
ソファに行って
しゃっちょーさんから
今日、最後のおやつをもらい
ルイ・・明日な~と言いながら
会社を出ました。

昼間
税理士さんとの打ち合わせにも
参加していて
私としゃっちょーさんの間で寝ていて
ルイは副社長だな・・・としゃっちょーさんが言い
この3人で私が一番下っ端??と笑っていました。

自宅に7時に着いて
なぁがいなかったので
二人でリビングで寝ていたので
ルイはオシッコして
お布団に乗って
手をペロペロしてました。
ルイ・・舐めないで~と言いながら
着替えたりして・・・

むくっと起き上がり
うんPして・・
少し緩いね・・と言いながら
片付けしていました。

ご飯だよ~とご飯を出すと
プイっといらない・・と・・・
お腹痛いの・・後で食べれば良いね。と
ずっと話していました。

自分のお布団に移動して
お腹痛いときにルイが取る体勢で
寝ていたので
お腹痛い・・と話しかけていて・・・
ママ、お腹撫でてあげるから。と言って
お腹をずっと撫でていました。
そしたら
うんPが出てきたので
ルイ、出しちゃいな・・と言って
うんpを
片付けしながら
お腹をナデナデしてました。
30分くらい撫でていて
抱っこしよっと抱き上げたら
力が入っていない。
ルイどーした・・・と
抱っこして・・・

IMG_9421.jpg

私の腕の中で
ルイ〜大丈夫?と言いながら
撫でていました。
最初は首の位置を自分で変えたりしていて
ルイ、お腹大丈夫?と
ずっと話しながら撫でていたのです。
ずっと手を止めることなく
話しながら撫でていました。

IMG_9422.jpg息があるときの最期のルイです。

息が薄い。
ルイ、ルイと叫びながら
まだダメでしょ。
ママと沢山お出かけするでしょ!
美味しいものいっぱいたべるでしょ!と
私は叫んでいました。
ルイ、ダメでしょ〜と叫んでいました。

私の胸にいたルイは
首をグーッとあげて
私の肩に顔を乗せました。
ルイ!
ルイ君!
と叫びながら
ルイの息が戻りましたが
すぐ…フーッと薄い息を吐き…

本当に大好きな抱っこのまま
鳴くこともなく
寝たの?と、言うくらいの穏やかなルイ。

IMG_9423.jpg

その後の私は取り乱し
ルイの名前を叫び
まだダメでしょ〜
ママを一人にしたらダメでしょ〜
こぅちゃんのところに行ったらダメでしょ〜
一人で叫んでいました。

9時36分でした。

こぅちゃんは苦しみました。
何時間も苦しみ
その姿がいつまでも私にはトラウマでした。
シニアのルイと暮らす中
ルイも苦しむの?が怖かった。
ルイは最期までお利口さんで
本当に
ママ抱っこ〜の体制でした。

この半年、ルイはママ抱っこが大好きな
甘ったれでした。
なぁじゃ嫌。ママがいい。の頑固さを
発揮し、なぁが抱いても
イヤイヤをしていました。
マザコン!なんて言われながら
ママがいいの!を譲らなかった。

最期も頑固なルイらしく
ママ抱っこのまま…
静かすぎるルイでした。

それから
ハワイに行っていたなぁに電話し
姉たち、社長、横須賀の友達、blogで仲良くして頂いてる
ままさんに電話しました。
なぁは時差で真夜中。
何度も電話してやっと繋がりました。

とにかく、なぁには最初に伝えなきゃいけない。
と思っていました。
なぁは泣いて
私のせいだ。私がハワイなんかに来て
ルイを疲れさせたからだ。と…
私は
それが原因か?違うのか?
分からないけど確かにルイは
疲れていた。と言いました。
普通
そんなことないよ。と言うのが親なんだけど
自分の欲を最優先してしまい
欲を押し通す。

これからの人生、何が最優先か
ちゃんと見極めてほしいと
何秒かで思ったのです。
今回のハワイの時も
ルイは一年一年
年を重ねてるのよ。と
言ったのに
ハワイに行きたい!の
欲を抑えなかった。


私はルイを抱いたまま
泣いて泣いて
ママ、どーしたらいいの〜
と一人叫んでいました。
その時
ルイが私の抱っこのまま
うんpが出ていたことに気づき
私のパジャマは
うんpだらけで
ルイを綺麗にしなきゃと思い
ティッシュで綺麗にしていました。

IMG_9424.jpg

抱いたまま
布団に下ろしたくなくて
ずっと抱いたまま
泣きながら
ルイを綺麗にしていました。

お空に


皆さんに沢山のコメントを頂いているのに
お返事ができなくてごめんなさい。
大切に、読ませて頂いています。




昨日、午後からルイをお空に帰しました。
ココアが
こっちだぞ。と迎えに来てると信じています。

みんなと分け合えるように
たくさーんのおやつを持たせました。
でもルイ、ケチしてないか
ちょっとだけ心配しています。

いつも着ていた洋服。
そしてルイと一緒に来たポポちゃん。
連れて行きました。

ココアの時に経験している火葬。
あの時も辛かった。
フラッシュバックしてきました。

お骨あげもなぁと2人でしました。

小さいルイがもっと小さくなって家に
戻りました。
ルイの大好きなお家に帰ろう!
車の中でずっと
帰ろう。ばかりを言ってました。

ココアのときはルイがいたから
頑張れたけど
ルイがいないこれからは
どう?頑張ればいいのか?
わからないです。
そして
ルイの為に買ってあるものを
どう整理し片付けるのか?

最期に出したごはん。
食べなかった。
それすら片付けてない。


午後から


ハワイに行っていた娘は
急遽、帰国して昨夜帰りました。

娘の帰りを待ち
火葬を…と想っていたので
今日の午後から最期のお別れをします。

まだまだ
ルイをそばに置いておきたいけど
ルイが傷むのが怖いです。

昨日は最期の夜をリビングで
3人でお泊まり会をして
川の字で寝ました。

帰国して30分以上立ちっぱなしで
ルイを触りもせず
泣き続けていたなぁ。
私のせいだと。
会社に毎日行ったから疲れさせたから
私のせいだと。

そんなこと言ってないで
ルイは待っていたんだから
撫でてあげな。と…

私たち親子の生活は
ルイを留守番させられない。という
大前提があり
不便だったけど、その不便さが
当たり前だったり
その中で楽しむことをしていました。
不便さがなくなるこれからを
私は
どう生きていけば良いのでしょうか?
自由になることを望んでなかったし
この不便さが長く長く続く事を願う日々でした。

毎晩ルイに話していた事。
ルイ大好きだよ。
ずっと一緒だよ。
必ずこの言葉をかけていた毎日でした。

体がルイの体が今夜から無いのは
私はどうしたらいいのだろう…
プロフィール

ママちゃん

Author:ママちゃん
お兄ちゃんのココアは
2012年1月9日
7歳の誕生日を迎えて5日後に
逝ってしまい虹の橋6年生に進級です。
2017年5月29日最愛のルイも虹の橋へ・・
ブログを卒業しました。

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